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KUCCの普段の活動、新歓イベントの告知、夏合宿などの報告を掲示しています。左のカテゴリを御覧ください。

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2010/09/02 - 9/2大畑班定時連絡

松崎の夕日が見えるテン場からの連絡。今日の行程は三島を出発して西伊豆スカイラインを通って松崎へ。今日も景色が良くて富士山がきれいに見えたとのこと。班長曰く「ポスト夏におすすめです。まっオレ行かんけど。」。最近はツアー終盤ということもあり、ご飯のメニューに工夫を凝らしているみたいで、今朝は0日目に買った「そうラーメン」をようやく食べ、昼はパイナップル缶と炊き込みご飯。明日の朝食はクレープらしいです。ちなみに今夜の夕食は酢飯と刺身とナン。口の中で寿司にして、ナンにはレトルトカレーをつけて食べるそうです。明日天城越えをするせいか、料理も「何があってももういいの」という感じです。

今日が夏合宿最終日なので、班長と一回生から感想を。

大畑「行程全部行けて満足だった。全部面白かった。景色がよくてサイコーでした。面子にも恵まれた。登山は面白かった。特に奥穂高岳がよかった。」

山田「最初は夏合宿長いのかなあと思っていたけど、後半はあっという間に終わってしまった。しみじみ。毎日新鮮だった。一番の目標であった全参加ができてよかった。膝もギリギリもってよかった。夏合宿で一番印象に残ったのは高井さんが花火でやらかしたことだった。集合地ではみんなに会いたい。そして夏合宿の話をしたい。あと竹入さんのライブも見てみたい。」

一番印象に残ったのは山の景色とかこの峠とかを期待していたのですが・・・。まあいいか。

藤村「最初ダートで足が痛くなって、何日か輪行していたが、途中からよくなって最後まで行けてよかった。コンドロイチンのおかげかな。国道最高所や道路最高所にも行けて達成感があった。集合地では打ち上げ的な感じで楽しめたらいいな。他の班員や一回生に会いたい。」

チャリに登山にバカンスに毎日楽しみまくった班ではないかと思います。本当にお疲れ様でした。

柳沢(07)

2010/09/02 - 9/1岩瀬班本隊定時連絡

現在岸場と本田の二人で夏合宿継続中。本田からメールで連絡がありました。

特に何の問題もなく朝八時半くらいに大間に着き、朝風呂もしました。昼食後はむつ市まで割と速いペースで戻りました。

夕風呂に向かう途上で農作業中のご夫妻から取れたてのトマトときゅうりをいただきました。

テン場はむつ市の運動公園。食事はサラダ、素使用のチャーハン、あてにウインナーです。一応最終日なのですが面子のせいか酒よりソフトドリンクが多くなりました。

ついに二人になってしまいましたが、最後まで頑張ってください。

柳沢(07)

2010/09/02 - 9/1山崎班定時連絡

今朝山崎班長からメールで定時連絡が来ました。どうやら昨日は寝てしまっていたらしいです。

昨日の行程は札幌から苫小牧までのスーパーフリーの後、大洗行きのフェリーに乗って現在もフェリーに乗っています。

行程を考えた当初は全自走するつもりだったのですが、ビール園翌日の二日酔いっぷりに輪行せざるを得ないと二回生全員が判断し、一回生は自走、上回生は輪行ということになりました。

ビール園にていつもどおり記憶を無くすくらい酔っぱらった後藤ですが、酔っぱらった後がひどかった。テン場にした住宅地のある公園で素直に寝てるかと思ったら、起きていきなり大声でうなり始める。いつご近所さんに怒られるかとビクビクしっぱなしでした。おまけに朝起きてみると後藤のズボンが脱げていてしかもなぜか彼のシュラフが水浸しに。ゲロ?汗?お○っこでした。僕は後藤のそれでマットを汚されました。最悪。

今日は大洗まで行き、そのあたりのどこかでテンバる予定です。

どうやら後藤が役職小便を引き継いだらしいですね。

柳沢(07)

2010/09/02 - 9/1伊澤班定時連絡

ローマフィウミチーノ空港から、伊澤です。

今日はイタリア最後の日。朝早く起きてアッピア街道へ行きました。それからは午後までフリーでローマをぎりぎりまで堪能しました。空港までの輪行、出国手続きはスムーズであとは飛行機を待つだけです。

この後は北京経由で日本へ。成田着は9月2日現地時間21時の予定です。

それではさようなら!

柳沢(07)

2010/09/01 - 9/1岩瀬班定時連絡

BOXで直接岩瀬班長から定時連絡をしてもらいました。昨日の夜に野辺地から新幹線で東京まで輪行。そこから鈍行で沼津に行き、駅寝。今朝引き続き鈍行で京都に帰ってきたそうな。

米田の感想を(メールで)。

「上回が3回と2回のみで人数も少ないツアー。おかげでかなりスムーズに行程が進み楽しかった。強いて言うなら峠でバトりたかった。青森から離脱し津軽半島一周した後、鯵ヶ沢でリム割れにより無念の退散。みんなが走ってる間は走っていたかった。とにかく、晴ればかりのツアーで本当に楽しかった。岩瀬班ありがとう。」

ついでに岩瀬班長から各班員の印象を語ってもらいました。

本田・・・「できる一回生だった。岩瀬班じゃなきゃもっと神として讃えられていたはずだ。米田と俺のせいで一回も峠ととれなくてかわいそうだった。」

米田・・・「米田用のコース(Sコース)がたまにできた。班長のスピードが遅くて米田に物足りない思いをさせて残念だった。」

岸場・・・「速かった。でも基本俺の方が速かった。牛乳をいっぱい飲んでいた。フラットは速かった。」

梅田・・・「強かった。1500upの峠を止まらずに一気に行くタイプだった。」

岩瀬・・・「去年一回生なのに朝起きていた俺は偉大だった。」

これから岩瀬班長は寺で修行らしい。指導する坊さんが米田であることを願ってます。

柳沢(07)